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今日はユースの試合を観戦してきました。
試合会場の天気は晴れ、226人の観客が見守る中で試合開始されました。
育成世代はのびのびと自由にやらせたいという監督の意向のもとフォーメーションは4-4-2。前半は55%のポゼッションとやや優勢に試合を進めながらも2-1でリードされハーフタイム。
ロッカーでの監督の談話は「あせることはない、いまのままでよい。」だそうです。
後半開始早々、監督に言われたことなど忘れてしまったのかいらないカードをもらい3-1と差を広げられてしまいます。その後、左サイドで西村-坂下-南が素晴らしいコンビネーションから1点を奪いますが4-3で終了のホイッスルを聞くことに・・・。
試合感が足りなく経験値の差が結果に出てしまったようです。
まだまだこれからですね。

foot!SHONAN誌で坂下が☆5と評価をもらいました。
また、残念ながらこの試合をもって1名が退団しました。広報の発表によれば理由はホームシックにかかったとのことです。